2011年11月5日土曜日

ジェナ通信〜JENA PRESS〜ザ・船井

 インターネットがまだまだ不慣れで上げるのがついついおくれぎみで。。。ごめんなんし〜
ジェナ通信 3 

JENA PRESS 
病気の治療、予防のために、まず自分自身に毒を入れないで! 
A LOHA! 
船井先生をはじめ、素晴らしい方々と今回、横浜のにんげんクラブ全国大会で出会うこと 
ができ、大変しあわせを感じています。 
そして今回の日本での滞在中、女性の生き方として最も尊敬できる方に会えて感謝感激しております。 
ハヴァイ‘イ・‘オイラン(ハヴァイ'イの言葉で「オイラン」は「 ベストな蘭の花」)のトップの座を占 めるこの方を見つめ、私はやはり“女性ってすごい”と驚かされました。 
ジュジュベクリニックで言う“オイラン”は、天の意識を3次元で花咲かせることを言います。ハヴァ イ'イはハイビスカスでも有名ですが、やはり気品漂う上品さから言うと蘭の花……最高(ベスト: ‘オイ) に咲き誇っている花とでもいいましょうか? 

何しろ急激に何かをするより、あることを持続性をもってずっとしつづける 
ことのほうが難しいのに……尊敬の念を込めて、この大先輩のママン(フラ 
ンス語でお母様)は、なんと洗剤を地球に流さないようにと1万5000個も 
自分の手で食器を洗う時や掃除の時に使うアクリル布を30年間編んでいら 
っしゃっています。そしてそのアクリルの毛糸が巻かれているラベルに至るま 
で、子供のオモチャに作り替え……そして余る1㎝でも2㎝でも、その毛糸 
を貯めて、大きな、長〜い抱き枕を作っていらっしゃいます。 
これは以前よりお話させていただいている合成界面活性剤の使用を止めるのに、ものすごい助けをし ていると思います。 
もし世界中の方が食器を洗うとき、またお掃除をする時に合成界面活性剤を使わずこの布ですませた ら……どんなに地球への虐待が減るか! 

そしてもちろんその行動をしている方ご自身の手から、界面活性剤の毒が吸収されず、ご自身のリン パを滞らせずにすむか! を思うと、本当に素晴らしいアイディアだと感心しました。 

私の本の中にも出てくる「まず御手近(おてぢか)のことから〜」の見本のような現実をまの当たりに 見て、「だから旦那様もあんなに偉い宇宙人なんだな」と思いました。 
いただいたアクリル布! 早速 愛用させていただいております! 「偉大な方の後ろには必ず素晴らしい方がいるのよ」と私は小さい時より私の祖母にきかされておりま 
したが……「本当にすごい」としか言いようがありませんでした。地球に代わって、生物そして植物に代 わって「感謝してます、これからも一つずつ、無理せずに編みつづけてください!」と感激して伝えたつもりです。 
そして、またもやジュジュベクリニックで配る分も頂いてスーツケースいっぱいにしてお別れしました。 

洗剤というものは、気をつけなければいけないのは体に入る方法は口からだけではないのです。
キュテニアストキシン (CUTANEOUS TOXIN)は体の中に化学物質の毒が入る3つの道のうちの一つです。
クリニックではキューティカルから入るので"CUTANEOUS TOXIN".日本では「経 
皮毒」と言われています。 
く沢山の病気の原因になります。何しろそこらへんの殺虫剤よりも効きます。

なかなか死なないゴキブ  洗剤で床を拭いた上を裸足でお子さまやペットが歩くと、足の裏からその合成界面剤が入り、ゆくゆ  リに食器を洗う洗剤をかけてみてください。いちころです! 

お皿を、床を……きれいにしているつもりで、もちろん皆様は色々な洗剤を使う訳ですが……日本人は『きれい好き過ぎる』のではないかと思います。

やはり“過ぎる”というのは東洋医学クリニックのジ ュジュベからの意見といたしましては感心できません。日本のいたるところに、ホテルのエレベーターの 
横にまで、手にスプレーする殺菌剤があり、びっくりしました。もう少し「ばい菌」と仲良くすることを考 えないと……異常反応を起こす神経にもなりかねません。 
アトピーの治療法の大ブレークを日本のテレビで拝見いたしました。その番組の中で、「赤ちゃんに塗 るステロイドの量は赤ちゃんの人差し指の一つ分ですか? それとも塗っている大人の人差し指分です か?」の質問に、間が空いた後の答えは、「もちろん塗っている人の人差し指分です」とある医師が答 えておりました。では2mの背丈もある大男が塗る人であれば……かなりの量のステロイドがべビーに 塗られてしまうことになります。びっくりするばかりでした。 


骨髄症などで通常の方法で栄養がとれなくなり、自分自身の骨の中からとるしかなくなっている症状の治療 
の仕方、健康な方でもまいってしまうガンの治療法、

糖尿病にもっと糖を与えるインシュリンなど……、 



挙げればキリがありませんが、日本の病気に対しての考え方には、本当にびっくりする限りでした。 



そういう現状の中、ママンみたいな「静かな抵抗」を何十年も、しつづけていらっしゃる方に出会え て、私もその抵抗に加えさせていただくことを決心しました。日本でのデトックス・クリニックを開けるこ とを決心いたしました。 


自然治癒力を上げるには、先ず女性であれば簡単にできることは、一般に売られている合成の生理 用ナプキン、尿もれナプキンから、100%オルガニックな物に替え、できるだけ合成洗剤も使わず生 活する方法を取りいれることです。 

私事ですが、脳下垂体と視床下部に腫瘍を持っています。これらの病が発見されて、手遅れだと言われた後、かれこれもう14年もこのように元気に生きています。ストレスでなる「気の病」(病気)は  寿命でないかぎり、必ず改善が可能です。 



★その改善を求める時に一番先にできることは、自分の精神と肉体に対して、化学合成界面活性剤の 汚染をしないことです。食べる物からも毒素をぬかなければいけません。 

恐ろしいダイオキシンが上はシャンプー、歯磨き粉から下はおむつや生理用品に至るまで私たちの日 
常生活用品に含まれています。 
是非、チェック! 自分、そして自分の家族……そして地球を守るのはあなたしかいません。 
それほどあなたはパワーを持っています。ぜひママンを見習って、できることからしていただけないで 
しょうか? 
あなたは大切な使命を持って地球に生まれてきました。 
“YOU ARE AN ‘OILAN'… A VERY POWERFUL BEING!” 


そうそうジュジュベではアンチ・虐待の運動をパレードなどで人の意識が目覚めるよう参加させていただいています。


 人の無意識が様々な虐待を生みます!ハヴァイ’イのアロハランド発信のオイ蘭(BEST ORCHID) 立ちの仲間にあなたもなってくださいね。
パーレードなどご出場可能な方はジュジュベに問い合わせて下さいね。

ALOHA!♥